こんにちは!平成25年に創業以来、岐阜県瑞穂市に事務所を構え、外構工事や解体工事、造成工事に従事しております株式会社晃絆建設です。
弊社では、エクステリア工事も請け負っております。
エクステリア工事で、防犯対策ができるのでしょうか。
今回は、エクステリアでの防犯対策についてご紹介しましょう。

不審者に狙われない


住居に侵入する人は、通行人に見られないようにサッと侵入しようとするものです。
狙われるのは、簡単に入れそうな家でしょう。
そこで侵入者に狙われないように、エクステリアでの防犯対策がカギとなります。
防犯を考えてエクステリアを構築すれば、物理的に侵入を難しくする、心理的な面での防犯対策をするなどして、侵入しにくい住宅環境を実現できます。
外部から完全に遮蔽するのは必ずしも得策ではありません。
プライバシーを保護しながら、外側からもある程度は見通せるという絶妙なバランスが防犯対策には必要です。

物理的な防犯対策

道路と住居の敷地を隔てる門あるいは塀、フェンスなどを工夫すれば、高い防犯対策を施せます。
例を挙げるとすれば、電気錠のついた門扉や侵入しにくい形状になっているフェンスなどの設置があてはまります。
不審者が隠れるような死角をなくすのも大切です。

心理的な防犯対策

侵入者は、通行人の視線や音、光を嫌がります。
センサーライトを使用すれば、侵入した不審者に恐怖心を抱かせることもできるでしょう。
侵入されてしまった場合に備えて、敷地内にライトを設置するのも効果的です。
防犯の鉄則は、敷地内に死角を作らないことであるものの、構造として死角が回避できないなら、夜間照明あるいはセンサーライトを用意するのがおすすめです。
防犯砂利を敷地に敷いておけば、踏むと大きな音がするので、狙われにくいでしょう。
不審者に、「この家は防犯の意識が高い」と思わせるのが大事です。

晃絆建設へご相談ください!

株式会社晃絆建設では、エクステリア工事を承っております。
エクステリアによって、防犯対策をすることができ、不審者にも狙われにくくなります。
エクステリア工事でセキュリティ対策を万全にしたい際は、ぜひ弊社にご相談ください。
最後までご覧いただき誠にありがとうございました。


外構工事・エクステリア工事や解体工事は株式会社晃絆建設

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